男の子を伸ばす魔法の言葉 ピアノレッスン

2020-05-28

  🍓千葉市緑区土気あすみが丘🎹大西のぶこピアノ教室音の森アカデミー🍓

 

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【男の子がやる気になる魔法の言葉✨】ピアノレッスンの場合
母親にとって「男の子」は未知の生きものです。               
水たまりや泥んこを見つけるとすぐさま突進していくし、ブロック、積み木、ロボットに恐竜…と、あるおもちゃは全部引っ張り出して部屋中に広げて遊びます。 外に出ればすぐ棒状のものを見つけて振り回し、ポケットに木の実や落ち葉、ときどき虫までいっぱいに入れて帰ってくるというのもよくある話です。      男の子の育児は、母親にとって「どうしてそんなことするの?」「いったい何を考えているの?」という驚きとため息の連続です。そんな男の子の育児について、よくある悩みをまとめました!

 もちろん性格や個性はあるものの、一般的に男の子と女の子では行動パターンが大きく違います。                             それは、どうしてなのでしょうか。実は近年の研究では、脳の仕組みが男女で大きく違うことがわかってきています。

 

女性は右脳(感じる領域)と左脳(ことばの領域)の連携がしっかりしているのに対し、男性の脳は右脳と左脳の連携が少ないという特徴があるそうです。    ですから、大人の男女を見ても、感じたことをすぐ言葉にできる女性は、何時間も延々とおしゃべりすることができます。でも、多くの男性は女性よりも言葉数は少なめです。また、女性は電話しながらメールを打ったりネイルしたりと、複数のことを同時にできる人が多いのに比べて、男性はひとつのことしか考えられない人が多いようです。母親が、仕事をしていても子どもと夫、学校行事や夕飯の献立など考えているのに対して、父親は仕事中に妻や子どものことを思い返す人は少ないと言います。

 

一方、男性の脳の方が優れていることも多くあります。感情と理論の脳が連携しない男性の脳は、感情を交えず理論的に、冷静に考えることができます。また、男性は女性特有の細かい違いを見つける洞察力には欠けますが、物事を広い視野で見る空間認知能力に長けています。

 

こんな脳の違いが「男の子」と「女の子」の違いに出てきます。言葉を扱うのがうまく、幼稚園くらいになるともう大人顔負けの会話ができるようになる女の子に比べて、男の子は小学生に上がる頃でもおしゃべりは子どもっぽいですね。それが純粋で単純な男の子特有のかわいさにもつながっています。

 

女の子は、大人の顔色や空気を読んで叱られる前に危険回避できますが、男の子はコレと決めたらまっすぐ。叱られるとわかっていてもやりたいことを貫く頑固タイプが多く、こだわりが強い傾向があります。
また、長時間座ったままお絵かきやごっこ遊びができる女の子に比べ、男の子の遊び方は大胆で活発です。公園でもひとつの遊具で遊ぶことよりも、植え込みや木の上など公園全体を使って遊びます。
 
                                     驚きとため息の男の子の子育ててすが。。                  ピアノレッスンにおいて男の子をやる気にさせる魔法の言葉は・・、

 

 

カッコイイ!!!!!

 

男子は、実は女子より心が繊細でメンタルに弱かったりしませんか?

 

そんな男の子に

 

「違うでしょっ!そこは、フォルテでもっとしっかりした音出してよ!」

 

な~んて、上から目線でモノを言ったり、ズバッと、出来なかったところを指摘しようものなら・・😭

 

やる気をなくします。

 

沈没・消沈・・・・してしまいます。

 

或いは、より反抗的な態度になります。

 

 

ですから、そんな時には先ず、

「先週より、なんか素敵になったわね。ここの箇所、カッコよかった~♪こっちは、こういう風にもっとフォルテで弾いてみて。そうしたら全体が凄くカッコよくなると思うよ!」

というふうに言い方を変えてみます

 

このカッコよさを指摘すると良いですよ👍

 

そう、ピアノ男子を育てるなら、まずは褒めてから!!!!

そのあとで、「こういう風に弾いてみたら?」と提案する。                                   デリケートな男の子を育てるテクニックです⭐️

 

 

            

 


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